『 西三河第二小教区 7月度 行事 』 報告!


      7月9日(日)、 愛知高上道院 専有道場において標記行事が開催されました。 今回の僧階学習は 「少林寺拳法の修練はなぜ金剛禅の修行たり得るのか」 と、 「金剛禅布教における法話布教の意義」 の二題。 実技修練は「五段科目」。 クーラーの効いた快適な道場で、 皆汗だくになって熱心に楽しみました。


    鎮魂行




    打棒は、愛知高上道院 東條拳士




    小教区長 愛知浄水道院 山下(研)道院長 あいさつ




    山下(研)道院長講師による僧階講義




    ありがとうございました




    続いて技術修練。講師は山下(咲)道院長




    五段科目のコツを面授面受で




    超痛い・・じゃなく熱いご指導。楽しかったです(^^;)




    終了! お疲れさまでした